AI・テクノロジーX福祉X地域力で町田の未来を
まちをつくる3つの約束
1. 市民目線で市民協働によるのまちをつくる
・忠生発で町田市の価値を引き上げる
2. 東京都と連携強化でまちをつくる
・確実な財源・制度・スピードを上げます
3. 都県境を越える広域連合のまちをつくる
・近隣自治体連携・連合づくりで交通の利便や居心地を高めます


まちの近未来
* モノレールが忠生を走る/歩いて楽しい駅前回遊
* (仮称)小山田新駅は丘陵と市街地の交流拠点
* 境川・鶴見川にラン&サイクルのパークライン・至近リニア橋本駅
は利便な町田の西玄関へ — 多種多様な広域公共交通網で通勤
*生活・雇用・観光・産業を加速
あなたの地区で、何が変わる?
小山田
小田急多摩線とモノレールの新駅×里山回遊、道の駅でにぎわいの創出など
小山田桜台
忠生スポーツ公園後期事業継続・コミュニティ交流・居場所づくりの支援など
木曽
町田街道の安全性向上×商業回遊導線、古い町街道の保全など
図師
フットパス/サイクル専用路のモデル、幹線道路、河川整備など
常盤
新町田街道整備、河川回遊接続、防災拠点強化など
根岸
忠生土地区画整理で良好な町並みモデル街区、河川、調整池上部活用など
矢部
町田街道整備・拡張、生活道路・河川の安全・無電柱化など
山崎
モノレール駅まちづくり、団地再生、準幹線道路の渋滞と安全対策、通学路の歩車分離など
小山・相原地区
多摩境通り延伸と町田街道整備にLRT導入、リニア橋本駅と広域アクセス取り込みなど
忠生から町田の価値を上げるために、スポーツ・交通・河川と広域連携・連合まちづくりで強化を。

忠生の都市拠点施設を最速で整える
[1] 忠生スポーツ公園 後期事業整備 早期開設
— ソフトボール/テニス/バスケ/フットサル/多目的広場 — 管理・休憩施設/シェアサイクル拠点/駐車・駐輪
[2] 大規模体育館(仮称)忠生アリーナ
— モノレール沿線に多目的アリーナ/東京都へ財源支援要請
[3] 多機能複合型「道の駅」
— 里山体験農業×地産地消×観光×防災×交流の拠点、東京都と連携強化
[4] 展望施設(市域を一望/学習・防災複合)
[5] 都立小山田緑地の整備拡張
東京都と一層の連携強化
[6] モビリティ×忠生ツーリズム
— サイクル・バス・カー結節最適化/回遊経済の創出
町田の価値を上げる交通ネットワークの強化
[1] 多摩都市モノレール延伸:計画道路整備+駅前まちづくり 同時推進し、多摩センターから市民利用の多い多摩丘陵病院~町田市民病院間を優先して開通整備を東京都に要請
[2] 小田急多摩線延伸:(仮称)小山田新駅×低炭素・回遊型まちづくり
[3] 道路整備・無電柱化
— 都市計画道路:3・4・40/3・4・19/多摩境通り(町3・4・25号線)/町田街道(町3・3・36号線)
— 準幹線:忠生630/579/441号線、都道155/311/348/427/656号線
— 生活道路/尾根幹線再整備(忠生732号線)、フットパス/ラン&サイクル専用
[4] 河川改修:境川・鶴見川の治水+親水の同時推進
[5] リニア橋本駅周辺の広域連合まちづくり連携:国を巻き込み・東京都・神奈川県・相模原市/町田市/八王子市と広域連携

福祉を中心に、人に寄り添うAI・テクノロジーの町田へ
① AI・最新テクノロジーによる市役所サービスの向上
テクノロジーを「市民と行政をつなぐ支援役」として活用し、速く・分かりやすく・使いやすい行政へ。
AI問い合わせで待ち時間短縮:24時間対応のAI FAQ/チャットで、手続きや施設情報にすぐアクセス。
職員事務をAI補助→対面支援を強化:文書作成・記録・予約管理などをAIで効率化し、窓口の丁寧な対面支援に時間を振り向ける。
混雑予測AIで待ち時間の見える化:市役所・図書館・体育施設などの混雑を予測・可視化し、来庁分散と利便性を向上。
公共施設×AI×効率化の全庁展開:市内の主要施設に段階的導入し、利用者体験を改善。
② 高齢者を中心に、誰一人取り残さないデジタル支援
「分からないから使えない」を「少しずつ使える」に。つながりを守り、暮らしの不安を減らす支援を広げます。
やさしいデジタル環境:音声操作・文字拡大・見やすい配色等のツール整備で、家族・地域・行政と無理なくつながれる環境を。
学びと相談の拠点づくり:地域拠点でスマホ・タブレットの使い方講座/個別相談を常設化。
端末のアクセス保障:タブレット(またはスマホ)給付制度を設計し、必要な方へ端末アクセスを確保。
移動・見守り連携:地域の移動支援・見守りとデジタル支援を連動し、孤立と情報格差の解消を加速。
③ 障がいのある方への支援と「情報保障」の徹底
障がいの有無を問わず、市のサービスに平等にアクセスできる「情報のバリアフリー」を町田の標準に。
[1] 手話言語条例の制定:
行政・学校・災害対応で手話/字幕を必須化。手話通訳・字幕アプリ・字幕ディスプレイの標準配備を進め、忠生で先行導入→市内標準へ。
[2] 愛の手帳(療育手帳)保持女性の乳がん検診:
完全無料化+移動支援+付き添い可。AIで予約・説明をやさしくし、確実な受診機会を保障。
情報保障の徹底:市役所・図書館・大型商業施設(例:アメリア等)で字幕ディスプレイ/文字表示機器を標準装備。即時字幕の試行→全庁展開。
防災情報は手話+字幕+多言語で一斉発信し、緊急時の情報格差をゼロへ。
意思疎通支援の強化:AIを活用した要約・読み上げ・多言語対応で、手続き・生活支援の負担を軽減。
④ 行政だけでなく、地域全体を支えるDXの推進
― 協議会・民生委員・ボランティアと連携した地域支援 ―
町田の福祉と地域活動は、行政だけでなく、協議会・民生委員・ボランティアの力で支えられています。
その現場をDX(デジタル変革)で支え、「支える人が疲弊しない仕組み」を整えます。
事務のデジタル化:連絡調整・会議運営・記録・情報共有をAIで効率化し、現場の支援活動に時間を集中。
連携の見える化:行政—協議会—民生委員—ボランティア間の情報共有を標準化し、支援の抜け漏れを防止。
人を中心にしたDX:テクノロジーは人を置き換えず、人と人をつなぐ支え役として活用。
⑤ 町田リス園の営業継続
子供たち、家族がリスや小動物と楽しく過ごせる場所であり、障がいがある人たちが働ける場所でもあります。 町田市のサポートを得ながら施設の老朽化や集客、ホスピタリティなどの問題を解決し営業を継続。

